笑和住設の強み
01|メーカー認定職人・有資格者が施工
「誰が工事をするのか」まで、安心していただくために。
実際に施工を担当するのは、メーカーの認定を受けた職人です。
さらに、水回りリフォームに欠かせない給水・電気工事についても、給水工事主任や電気工事士などの国家資格を持つ職人が対応。
会社としても、東京都指定水道業者・埼玉県電気工事指定業者として施工体制を整えています。
商品を取り付けるだけではなく、水道や電気を含めた工事全体を、安全に施工できること。
見えない部分まで関わるリフォームだからこそ、資格と経験を大切にしています。

02|水回りリフォーム一筋20年以上。自社社員による直接施工
ご提案だけでなく、工事まで自分たちで責任を持つ。
リフォームでは、契約した会社と実際に工事をする会社が異なることもあります。
笑和住設では、工事を下請けへ丸投げするのではなく、水回りリフォーム一筋20年以上の経験を持つ社員が直接施工。
解体から施工、仕上げ、お引渡しまで責任を持って対応します。
実際に施工する側がお客様と直接お話しできるため、
といったメリットがあります。
「実際に工事をする会社に、直接相談できる。」
それも笑和住設の大きな特徴です。

03|特定メーカーに偏らない商品提案
「この商品を売りたい」ではなく、「この家には何が合うか」。
笑和住設では、複数メーカーのキッチン・浴室商品を取り扱い、それぞれの商品特性や施工方法を理解しています。
商品をご提案する担当者も、業界30年以上の経験があります。
特定メーカーの商品だけをおすすめするのではなく、
まで考えながら、一緒に商品を選んでいきます。
カタログだけでは分からないことも、これまでの施工経験をもとにお伝えします。

04|標準仕様では難しい工事も、まずは方法を考える
「できません」で終わらせず、できる方法を探す。
住宅の状態は、一軒一軒違います。
そのため、メーカーが想定する標準的な施工方法だけでは対応できないケースもあります。
笑和住設では、豊富な現場経験をもとに、メーカー標準外の施工についても対応できる方法を検討します。
ただし、何でも無理に施工するわけではありません。
最優先するのは、安全に施工できるかどうか。
安全性を確保できない場合には無理に工事を進めず、その理由をご説明したうえで、可能な代替案をご提案します。
「できる・できない」を曖昧にせず、住まいの状態に合わせて判断することも、施工会社としての責任だと考えています。

05|見えなくなるところこそ、きちんと。
解体して初めて分かることにも、正直に向き合います。
キッチンや浴室を解体すると、壁の中や床下などに、それまで見えていなかった傷みが見つかることがあります。
そんなときも、
と、そのまま工事を進めることはしません。
補修や交換が必要な場合には、まずお客様に実際の状態をご確認いただき、そのうえで対応方法をご相談します。
見えなくなるところだからこそ、きちんと説明し、きちんと施工する。
完成したときの見た目だけではなく、その先も安心して使っていただけるリフォームを大切にしています。

工事をして終わりではなく、また相談していただける会社へ。
笑和住設が目指しているのは、一度リフォームをして終わる関係ではありません。
数年後に別の場所をリフォームしたくなったときに、
「また笑和住設に相談しよう。」
と思い出していただけること。
知人や友人から「どこかで工事を」と言われたときにも、
「一度、笑和住設に相談してみたら?」
と紹介していただけること。
そのために、お客様の立場で考え、安全を第一に、必要なものをきちんと提案し、見えないところまで責任を持って施工します。
商品ではなく、工事が終わったあとの暮らしまで考える。
それが、笑和住設です。