特殊加工ユニットバス事例

ユニットバスを現場加工

地域別に見る|東京都23区

現場特殊加工のユニットバス

ユニットバスの現場加工による特殊施工|メーカーでは対応できない工事にも挑戦

笑和住設では、通常のユニットバス施工だけでなく、ユニットバスを現場で加工・改造して施工する特殊工事にも対応しています。

ユニットバスの現場加工は、単に現場で加工できればよいというものではありません。
特に重要なのが、施工後の安全性と防水性です。

加工した部分から水漏れが発生しないことはもちろん、ユニットバス本体の強度や構造にも十分な配慮が必要です。万一、施工後に水漏れや強度上の問題が発生すれば、お客様の大きな負担につながってしまいます。

そのため笑和住設では、これまで数多くのユニットバス施工を経験してきた熟練した社員が、現場の状況を確認し、安全性を最優先に施工方法を判断しています。

メーカーでは対応できない特殊工事にも対応

ユニットバスのリフォームでは、現場の状況によってメーカー標準仕様では対応できないケースがあります。

「この部分をどうしても変更したい」
「既存の状況では通常の施工方法が難しい」
「メーカーでは対応できないと言われてしまった」

このようなケースでも、現場の状況を確認したうえで、現場加工によって対応できる可能性があります。

実際に、メーカー側から特殊な加工・施工について相談をいただくこともあります。
これは、長年の経験と施工技術を持つ笑和住設だからこそできる仕事の一つです。

ただし、どのような現場でも加工できるわけではありません。

現場加工が可能かどうかは、建物の構造や既存のユニットバスの状態、加工する場所や方法などによって一件一件判断する必要があります。

「できる」と言うことだけがプロの仕事ではありません

お客様のご希望にできる限りお応えしたい。
それが笑和住設の基本的な考え方です。

しかし、施工後に水漏れや強度不足などの問題が発生する可能性がある場合には、無理に工事をお受けすることはありません。

「できる工事をする」のではなく、「安全に施工できる工事をする」。

それも、お客様の大切な住まいを預かるリフォーム会社としての責任だと考えています。

今回ご紹介する施工事例は、現場の状況を確認したうえで、安全性を確保しながら特殊な現場加工が可能だった事例です。

ユニットバスのリフォームで「メーカーでは難しいと言われた」「一般的な方法では対応できない」といったお悩みがございましたら、まずは笑和住設へご相談ください。

現場を確認し、施工可能かどうかを専門スタッフが判断いたします。

 

お問い合わせは下記からお気軽にご連絡ください。

https://www.shouwa-j.com/toiawase/index.html